内省と自己理解のページへ
自己理解イベント受付終了

自分だけのオリジナルな人生のつくりかた ~シューマッハ・カレッジ留学から1年間のあいだに起きた人生の奇跡~

日程2025年07月28日
場所AMIGO HOUSE
自分だけのオリジナルな人生のつくりかた ~シューマッハ・カレッジ留学から1年間のあいだに起きた人生の奇跡~

英シューマッハ・カレッジ留学から1年後の報告会&ワーク体験会を開催します!
(本イベントの収益の1/3は、シューマッハ・カレッジ独立支援金として寄付いたします)



\こんな人におすすめ!/
・シューマッハ・カレッジが気になっている人
・何か一歩踏み出したいと思っている人
・自分らしく働きたい、自分らしい人生を歩みたい人
・「身体」や「心」を動かす時間を持ちたい人


イギリスの田舎町に佇むちいさな大学院「シューマッハ・カレッジ」


※シューマッハ・カレッジについての参考記事

人の幸せを前提に考える「新しい経済学」を学べる世界でたった一つの大学院。イギリスのトットネス「シューマッハ・カレッジ」ってどんなところ?

「スモールイズビューティフル」を実践する大学院、シューマッハ・カレッジ


シューマッハ・カレッジへの旅から約1年ーーーーー。

主催者のよしこ・みづきは2023年7月、シューマッハ・カレッジで出逢いました。


1年経ったいま、あらためてシューマッハ・カレッジがどんな場所だったか?と聞かれたら、

「自分だけのオリジナルな人生をつくるための、一歩を踏み出す場所」だったな、と感じています。


現地のプログラムに参加したら終わり、ではなく、

シューマッハ・カレッジは新しい人生のはじまりの場所でした。


あれから1年。


1年が3年分くらいの時間だったんじゃないか、と思うくらい

わたしたちの人生に奇跡のような変化が起こりました。


よしこは自分の会社を立ち上げたり、

みづきはあたらしい学校を創立したり。


もちろん二人とも、帰国後すぐにシューマッハ・カレッジへの旅の報告会を実施したのですが、

1年後のいまだからこそ見えている景色や、言葉にできるようになったことがあります。


シューマッハ・カレッジで、わたしたちはどんな人生のギフトを受け取ったのか。

そしてこの1年、わたしたちはそのギフトをどのように活かして歩んできたのか。


そしてわたしたちが実践している「オリジナルな人生のつくりかた」は、

決して特別なことではなく、誰しもが実現できることだと思っています。


今回の場では、2人のそれぞれの旅路を振り返りながら、

オリジナルな人生のつくりかたのエッセンスをお届けします。


《イベント概要》

日時:2024年7月28日(日) 13:00~17:00(12:50 受付開始)

場所:AMIGO HOUSE(逗子駅より徒歩約12分)

定員:15名(最小催行人数 6名)

申込締切:2024年7月27日(土)18:00

参加費:当日支払い/6,000円(税込/現金またはPayPay) 
3日前までの事前支払いの場合/5,000円(税込/振り込み入金)

費用に含まれるもの:スペース代、飲み物代、ワークショップ企画運営費、材料費

※最小催行人数に満たず中止の場合は、3日前までにお知らせします
※4日前までのキャンセルは無料。3日前から50%、当日は100%のキャンセル料が発生します


《プログラム内容(仮)》
・チェックイン
・サティシュ・クマールの言葉を動画で紹介
・シューマッハ・カレッジから1年後の変化のシェア
~オリジナルな人生のつくりかた~
・体感的なミニワーク(シューマッハ・カレッジで実際に体験したワーク)
・チェックアウト

★会の終了後、希望者で海の家で乾杯があるかも・・・?



《主催者プロフィール》

よしこ

旅行会社・教育会社で企画職・ マーケティング職として働いたのち、2024年春「株式会社あいのかたち」を設立。
直島への来島をきっかけに自分に気づいた経験から、アートを用いたコミュニケーションに興味を持ち、芸術や対話について学び直す。北欧と瀬戸内が大好き。認定ワークショップデザイナー。働くなかで芽生えた「誰もが、 もっと自分らしい生き方に出会えるんじゃないか?」 という問いから、「日常から少し離れた、表現と対話の場づくり」を実践中。

あいのかたちHP


みづき

「唯一無二の自分を表現して生きよう」をビジョンに、自己理解&自己表現に特化した6ヶ月間の学舎”つながりの学校”を創立。

幼少期より人間の幸せと教育に関心があり、大学卒業後は人事、組織開発コンサルタントを経験。
2021年コーチ/セラピストとして独立。500時間以上の有償セッションを経験する中で、
人間の幸せの本質は、「自分にとっての真実を表現し、他者とつながること」だと気づく。

2023年、キャリアブレイク最終地点として、英シューマッハ・カレッジへ短期留学。
サティシュ・クマールの教育観に感銘を受け、日本に体感を重視した学校を創ると決意する。

内省と自己理解のページへ