先生のためのインナージャーニー『人間理解の探究Camp』第2期生募集!

先生のためのインナージャーニー『人間理解の探究Camp』
~先生だからこそ、ヒトを学ぼう!多様性の時代だからこそ必要な人間理解とは?~
\ 教育を人間理解からアップデートしませんか?/
「もっと生徒に寄り添いたい。でもどうしたらいいかわからない」
「多数決がよくないって聞くけれど、対話ってどう進めるの?」
「教育の本質を見つめ直したいけれど、じっくり考える時間がない」
そんな悩みや想いを抱える先生たちへ。
多様性が謳われるこの時代。
どうすれば、ひとりひとりの考えや本音を引き出せるのだろう・・・
と、生徒との関わり方、コミュニケーションに悩む先生方も多くいらっしゃいます。
一方で、教師という仕事は人間の変容や成長に関わる仕事なのに、そもそも人間についてを学んできていないのではないでしょうか。
コミュニケーションや関わり方のようなスキルを学ぶだけではなく、まずは誰しもの共通点である**「人間理解」**を共にしませんか?
本プログラムは、人間理解のための様々な叡智【NVC(非暴力コミュニケーション)、プロセスワーク、U理論、成人発達理論、メンタルモデル etc】をベースに開発しました。
知識だけではなく、体験と対話を通じて「人間の本質」を探究する学びの場です。
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「教員である前に、一人の人間として」
「生徒である前に、一人の人間として」
あなた自身の「教育観」や「あり方」を仲間と共に見つめ直し、
これからの教育をアップデートしましょう!

📍 このプログラムで得られること
✅ 生徒・保護者・同僚との関わり方が変わる
→「指導する」から「対話する」へ。生徒の本質を理解し、関係性を深める力が身につきます。
(参加者の声💬)
上手くいかなかった保護者や生徒指導の原因がわかった、すごいのと出逢った!!!目から鱗。人との接し方の新しい扉がひらけた。学びの実践の中で「先生と話していたら今までと違うことに気が付けた」と生徒に言われた。
✅ 教育の本質を問い直し、自分の原点を再発見できる
→「なぜ先生になったのか?」を振り返り、教育への情熱をアップデートします。
(参加者の声💬)
今回学んだことは、全ての領域で生かされる。OS(幹)が変われば、全てのこと(枝葉)が変わる。授業でも子どもの声を聴く、生徒指導でも同じ、同僚とも、地域とも繋がる。まさに「在り方」の変容だ。
✅ 感情リテラシー(EQ)が向上する
→ 感情の仕組みや非言語のサインを読み取る力を養い、クラス運営やストレスマネジメントにも役立ちます。
(参加者の声💬)
いま学校の指導は問題が発生したら対処する、という後追いの指導が多い。そうじゃなくて、予防的な部分でコーチングや人間理解の学びをいかせるんじゃないかなと感じた。
✅ 同調的ではない深い「傾聴力」が身につく!
→ 深い洞察力をもって生徒や自分自身と向き合えるきっかけになります。
(参加者の声💬)
今の子どもたちを見ていると自分と違うことに不安を感じる子が多い。でも、「人とあなたは違っていい、そうじゃなくてもいいんだよ」と声を掛けたいと思う。違うからこそ相手をうけいれる大切さ、聴くことの大切さを大事に、伝えていきたい。
【第1期生の様子】

🗓 開催情報
日時 | 全6回プログラム 2025年:①10/14(火)②11/7(金)③11/26(水)④12/17(水) 2026年:⑤1/14(水)⑥2/4(水) ⏱時間:20:00~22:00 ※1 メインセミナーの他に、各回につき1度の小グループでの振り返り会(任意)を予定しています。振り返り会の日程は小グループで調整していただきます。 ※2 基本的には6回すべてご参加いただくことを条件としております。やむを得ず欠席した場合はアーカイブ動画にて復習いただけます。 |
対象 | 小学校、中学校、高等学校の教員(公立・私立問わず) |
会場 | オンライン(Zoom) |
人数 | 最大9名 最少催行人数:6名 |
内容 | ①「教員」という定義の再構築&教養としての人間理解 ② 内省のための「観察力」を身に着ける ③ 価値観の異なる人との「対話力」を育む ④「感情」「ストレス」の効果的な扱い方 ⑤「感情」「ストレス」の効果的な扱い方 ⑥学びを収穫し、日常へつなげる ※内容は参加者の関心事や場の流れを鑑み、変更する場合があります |
費用 |
※参加お申込み後にお支払い方法のご案内メールが届きます。 |
締切 | 先着順でのご案内となります。定員に達し次第、受付を終了させていただきます。 |
📩 お申し込みはこちら
「先生」という肩書きを少しだけ横に置いて、"人としての学び" を深めてみませんか?
あなたのご参加を心よりお待ちしております!